美容外科 歯科 美容皮膚科

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痩身の美容整形

痩身の美容整形

痩身術とは

痩身術とは

美容外科では、医師の管理下で痩せることを目的とした治療を受けることができます。このような治療を痩身術と呼んでいます。

痩身術には、脂肪吸引や注射、ダイエット外来などがあります。ダイエット外来では、薬を処方したり、食生活のご提案など、ご自宅での太りづらいライフスタイルのプランもご案内しています。

このページでは痩身術の種類をご紹介します。

脂肪吸引

共立式KB脂肪吸引

共立式KB脂肪吸引

美容外科の痩身術と言えば脂肪吸引がまず第一にあげられます。脂肪細胞を吸引することで、手術後も太りづらい体質になります。

頬、顎下、お腹、二の腕、背中、腰、太もも、ふくらはぎなど体のあらゆる部位の脂肪を吸引することができます。

脂肪溶解注射

BNLS

脂肪溶解注射

脂肪溶解注射はBNLSとメソセラピーの2種類があります。昨今では、BNLSが主流になっています。気になる部分に注射をすることで、脂肪を溶解することができます。効果には個人差があります。

確実に痩せたい場合は、脂肪吸引で脂肪を吸引することをお勧めしていますが、脂肪吸引まではされたくないという方の場合、まずはお試しで、BNLSを注入することも一つの方法です。

メソセラピー

メソセラピー

メソセラピーを注入することで、部分的に脂肪を溶解することができますが、昨今ではメソセラピーよりBNLSの方が主流になっています。

ただし、以前より定期的にメソセラピーを注入し、効果を実感されている方の場合、引き続きメソセラピーを注入することも一つの方法です。

ボツリヌストキシン

ふくらはぎ

ボツリヌストキシン

ボツリヌストキシンを注入すると、一時的に筋肉を麻痺させて筋肉の動き抑えることができます。そうすることで、筋肉を弱らせ、理論的にふくらはぎを細くすることができます。

エラ

エラ

エラが張っている場合、原因が骨なのか、筋肉なのか、脂肪なのかで、対応する施術が異なります。

骨の場合は、エラ削りで骨を削ることでエラを小さくします。
脂肪の場合は、脂肪吸引や脂肪溶解注射で脂肪を溶解し、エラを小さくします。
筋肉が原因でエラが張っている場合は、ボツリヌストキシンを注入することで、一時的に筋肉を麻痺させて筋肉を弱くすることで、エラを小さくします。

脂肪を凍らせて溶解

フリーズファット

フリーズファット

フリーズファットは痩身の美容マシンです。お腹や二の腕など、脂肪が気になる部分に装着することで、外部から脂肪を凍らせて破壊する痩身術です。

ただし、本格的に脂肪を無くしたい場合は、脂肪吸引がお勧めです。また、フリーズファットは銀座院、大阪本院(心斎橋)、福岡院でのご対応になります。

最新の日本美容外科学会 学会長としてのご報告

最新の日本美容外科学会 学会長としてのご報告

2019年4月に行われた、第107回日本美容外科学会で共立美容外科・歯科の理事長の久次米秋人が務めました。

2020年は日本美容外科学会が中止となりましたので、2021年時点で最新の美容外科学会になります。

当学会では、2日間にわたり、特別講演やシンポジウムなど30ものプログラムを通して、国内外から参加した登壇者と参加者とが一丸となり、美容医療の発展に寄与しました。

当院としても、移り変わる社会からの美容医療への要求に対して、お応えできるよう日々研鑽(けんさん)を積んでまいります。

学会の様子についてはこちらをご覧ください。

内閣府認定 日本美容医療協会

日本美容医療協会(JAAM)

日本美容医療協会(JAAM)は、内閣府から認定された美容分野の公益社団法人です。

「すべての人に美しくなってほしい」ことを目的としています。
当院の久次米秋人理事長は日本美容医療協会の理事として、皆さまと専門医をつなぐ架け橋になるよう努めています。

当協会は美容分野で唯一、内閣府より公益社団法人の認定を受けています。

様々な科目の専門医が在籍

様々な科目の専門医が在籍

当院には、様々な科目の専門医が在籍し、当サイトも執筆、監修しています。

例えば、日本形成外科学会が認定する形成外科専門医、日本外科学会が認定する外科専門医、日本麻酔科学会が認定する麻酔科専門医、日本抗加齢医学会が認定する専門医、日本外科学会が認定する外科専門医、日本救急医学会が認定する救急専門医、日本旅行医学会が認定する認定医、日本禁煙学会が認定する認定指導医です。

様々な科目の専門医や出身者による総合的な医療の上に成り立っているのが、共立美容外科なのです。

定期的な研修や勉強会を開催し、IMCAS(世界皮膚老化会議)などの参加を通じて、医療技術の向上に努めています。学術研究についてはこちらをご覧ください。

医学博士も在籍

医学博士も在籍

当院には、医学博士の新妻 克宜医師が在籍しています。

学会発表などアカデミックな視点からも、美容医療の向上に努めています。

そして、全ての医師が解剖学を学んでいます。

早稲田大学の経営管理研究科と提携

早稲田大学の経営管理研究科と提携

共立美容外科は早稲田大学の経営管理研究科と2017年から2021年現在まで、提携講座を開設しています。

当院のスタッフが、接遇サービスや、おもてなし、どのようなクリニックが選んでいただけるかといった講義を行っております。

また、「真っ当な医療を患者様に丁寧に届ける」という企業理念を崩さないことが大切であるという話もしています。

この理念は、クリニックとして開院以来30年間一貫しています。

当院のサービス向上部門には、早稲田大学大学院のMBAや博士課程のスタッフが複数名在籍し、スタッフの人材育成に努めています。
早稲田大学との提携講座を通じ、患者様にご満足いただけるような接遇サービスの向上に日々、努めています。

「日本美容外科医師会」認定医療機関

「日本美容外科医師会」認定医療機関

「日本美容外科医師会」は、美容外科医が中心となり、美容医学の推進と美容医療の質向上を目的として結成された特定非営利活動法人です。

所属するには、以下の条件を満たしていなければなりません。

院長は医師会の会員であること
共済会に加入して三年以上であること
過去に重大事故(後遺障害3級以上)をおこしていないこと

さらに、以下の審査項目があり、これらも認定への大切なポイントとなります。

美容外科110番でのクレーム状況
美容外科への貢献度
医師としての倫理感
手数料、更新料の支払状況

これらの審査基準を満たして日本美容医師会に所属しているということは、クリニック選びの重要な指針となるはずです。

また、当院の久次米秋人理事長は、日本美容外科医師会の理事として美容医療を通じて医学の進歩と社会の福利に貢献するよう努めています。

新型コロナウイルス感染症に対する院内の取り組み

新型コロナウイルス感染症に対する院内の取り組み

厚生労働省対策本部の新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の見解(令和2年3月9日及び3月19日公表)を受けて、院内の備品、施設の消毒管理、外気の取り入れ(換気)、全てのスタッフの体調管理等を行っています。

詳しくは、下記ページをご覧ください。

共立美容外科で受けられる脂肪吸引・痩身術

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