美容整形なら共立美容外科 共立美容外科は全国に25院展開しています。美容整形を中心とした美容医療を提供しています

美容外科 歯科 美容皮膚科

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脂肪吸引・痩身背中の脂肪吸引(共立式KB脂肪吸引)

背中の脂肪吸引 背中の脂肪吸引

体全体のバランスを考え
ボディラインをデザイン

モニター様の募集について

モニター様募集

現在、共立美容外科では、背中の脂肪吸引のモニター様を募集しています。

モニター様の条件

①料金
手技料・システム代の70,000円がかかりません。

②モニター写真
お顔は掲載されませんが、ホームページ掲載用の手術前、手術直後、約1週間後、約1か月後の写真を撮影させていただきます。

③手術日時
患者様の手術希望日を優先していますが、希望日に手術ができない場合があります。

④お問い合わせ先
お電話
全国25院共通:0120-500-340 
新宿本院専用:03-5354-0700
銀座院専用:0120-560-340 
渋谷院専用:0120-340-428
池袋院専用:0120-340-800 
立川院専用:0120-489-340
千葉院専用:0120-280-340 
横浜院専用:0120-4580-34
大阪本院(心斎橋)専用:06-6253-2800 
梅田院専用:0120-332-340
神戸三宮院専用:0120-332-340 
福岡院専用:092-712-8021

ご予約フォームからもお問い合わせできます。「脂肪吸引のモニター募集」と記載し、お問い合わせください。

背中の脂肪吸引とは

背中の脂肪吸引

背中は脂肪がありそうでない部位になります。脂肪が比較的少ないため、肩甲骨(けんこうこつ)がよく動きます。

背中の脂肪吸引

背中には、脊柱起立筋(せきちゅうきりつきん)という大きな筋肉があります。脊柱起立筋は、棘筋(きょくきん)・最長筋(さいちょうきん)、腸助筋(ちょうろくきん)の3つの筋肉で成り立っています。棘筋は内側に位置し、腸助筋が外側に位置し、その中間に最長筋があります。

背中の脂肪は、この脊柱起立筋の外側にかたまりとなってあります。ただ、脊柱起立筋は大きな筋肉なので、背中が大きく感じる場合は、筋肉が原因なのか、脂肪が原因なのか、患者様ご本人では判断がつかない場合が多いです。

背中の脂肪吸引

筋肉が原因で背中が大きく見える場合、脂肪吸引をしても効果がない場合があるので、脂肪が原因で大きく見えるのか、筋肉が原因で大きく見えるのか、脂肪吸引の手術前に医師による診断が必要になります。

歴史ある脂肪吸引クリニック

当院では脂肪吸引を1989年の開院以来、約30年も行っています。

1980年代当時は、脂肪吸引は入院することが当たり前でしたが、カニューレ(吸引棒)に改良を加え、麻酔も工夫することで、入院なしで日帰りで受けられる脂肪吸引を行うことができるようになりました。

これが共立美容外科の脂肪吸引の始まりです。

歴史ある脂肪吸引クリニック

程よく脂肪を吸引

程よく吸引

肥満にならないために脂肪吸引で全ての脂肪を取ってしまっていいかというと、そういうわけではありません。

取りすぎた場合、2度と元には戻りません。後に残るのは筋肉と皮膚だけになってしまいます。

表面からは筋肉の動きが丸見えで、とてもみっともないことになります。「皮下脂肪が美しいプロポーションをつくっている」ということも忘れてはなりません。

しかるべき箇所に、ある程度の皮下脂肪がついてることが、美しいプロポーションを作ることで大切なポイントになります。そのため、程よく脂肪を吸引できるよう事前にデザインして吸引しています。

安全面に配慮しています

安全面に配慮しています

脂肪吸引を安全に行うために、いつくかの点に配慮して手術を行っています。
安全を最優先で脂肪吸引を行っています。

1

解剖学の知見

2

広範囲の部位を一度に吸引しません

3

大量吸引はしていません

1

解剖学の知見

身体には、傷をつけてはいけない大事な血管や神経が沢山あります。

脂肪を吸引する際に大事な血管や神経を傷つけないように、解剖学の知見により、丁寧に脂肪を吸引しています。

索状組織へのダメージを与えないように配慮しています。

解剖学の知見
2

広範囲の部位を一度に吸引しません

安全に配慮するために、広範囲の部位(複数の箇所)を一度に脂肪吸引をすることはありません。

もし広範囲の部位の脂肪を吸引する場合、日にちを分けて脂肪吸引を行います。

広範囲の部位を一度に吸引しません
3

大量吸引はしていません

一度に大量の脂肪を吸引すると、体にダメージを与えすぎてしまいます。そのため、当院では大量の脂肪を吸引する事は行っておりません。

適度に吸引する事で、美しいプロモーションをデザインします。

共立美容外科の脂肪吸引の目的は、大量に脂肪を吸引することではなく、美しいプロモーションを作ることです。

大量吸引はしていません

滑らかな仕上がりにするブラインド手術

ブラインド手術

共立美容外科の脂肪吸引では、吸引後に、皮膚が凸凹にならないように、医師の手の感触でどれだけ脂肪が吸引されているかを確認しながら脂肪を吸引しています。これがブラインド手術と呼ばれるものです。手の感触だけでどれだけ脂肪が吸引されたかが、おおよそわかります。

脂肪を取りすぎてしまうと、凸凹になってしまう恐れや、仕上がり後に、たるみが出てしまう恐れがあります。術後になめらかな仕上がりにするために、脂肪を取りすぎずに、丁寧に脂肪吸引を行い、美しいプロモーションを形成しようと試みます。

脂肪吸引の器具

安全面に配慮しています

脂肪吸引の器具をご紹介します。

器具1

53種類のカニューレ

器具2

傷跡保護器具KBシース

器具1

53種類のカニューレ

脂肪を吸引する際に使用するカニューレ(吸引棒)という医療器具があります。

当院が開院した1980年代当時は、太いカニューレばかりでしたが、患者様にご満足していただくために、今では長さや太さが異なる53種類ものカニューレがあります。

細いカニューレにより、体にダメージを与えることを少なくすることができたので、日帰りの脂肪吸引を行うことが可能になりました。

カニューレが53種類もあるので、脂肪を吸引するのが難しかった顔や二の腕など、体のあらゆる繊細な部位の脂肪も吸引できるようになりました。

また、身体の線はカーブになっている箇所が多いので、カニューレを使い分けることで繊細なラインを形成でき、より美しいプロモーションを形成することが可能になりました。

器具2

傷跡保護器具KBシース

脂肪吸引は、脂肪を吸引するためにカニューレ(吸引棒)を挿入した際に、カニューレの摩擦で傷跡が残るデメリットがありました。

このデメリットをなるべく無くすために、傷跡保護器具「KBシース」を使用し、傷跡に配慮して脂肪吸引をしています。また、KBシースを使用することにより、おへそやビキニラインといった無理な部位からのアプローチをしないで済むようになりました。

KBシース

KBシースの装着手順

①吸引する箇所に小さい穴を開けます。

②、③KBシースを装着します。

④カニューレを挿入し、脂肪を吸引します。KBシースがカニューレの摩擦から皮膚を守ります。

⑤手術直後の傷跡です。虫に刺された程度の傷跡です。個人差はありますが、傷跡は数週間でほどんどわからなくなります。

KBシースの装着手順

日本麻酔科学会の専門医、認定医などが在籍

日本麻酔科学会の専門医、認定医などが在籍

共立美容外科には日本麻酔科学会の麻酔科専門医の遠山 貴之医師や岡田 大輔医師、また、日本麻酔科学会の麻酔科認定医の児玉 肇医師、厚生労働省の麻酔科標榜許可を取得している川上 勉医師や、古田 聖典医師、小松 正樹医師が在籍しています。当医師陣が中心となって、麻酔の安全面にも配慮して手術や施術を行っています。

吸引する前のひと手間「ウェットメソッド」

吸引する前のひと手間「ウェットメソッド」

脂肪を吸引する前に、脂肪を柔らかくしてくれる水溶液を注入します。そうすることで、脂肪を吸引しやすくなり、出血を少なく抑えられるよう配慮することができます。

出血が少ないので、ある程度脂肪を吸引しても貧血が起こりづらくすることができます。これが「ウェットメソッド」です。

麻酔について

麻酔について

共立美容外科では、リラックス麻酔(眠る麻酔)とウェットメソッドを組み合わせて行っています。この方法は、無痛分娩やある種の開腹手術などに用いられる麻酔法です。

手術後、1〜2時間休むと通常の状態に戻るので、入院せずにその日のうちに帰宅できます。

当院では安全面に配慮をし、「取る量・部位・年齢」など患者様一人一人の立場に立って、なるべく負担のすくなくなるよう配慮し、脂肪吸引の手術を行っています。

脂肪の吸引を図で解説

① KBシースを装着します。

② 直径1.4〜3.5mmカニューレを脂肪層に挿入します。

③ 水溶液を注入します(ウェットメソッド)

④-1、④-2 脂肪層の中にいくつもの網目状のトンネルができます。そのトンネルが創収縮という現象を起こして縮まり、その結果、厚みが取れていきます。

⑤ 皮膚が引き締まり、滑らかに仕上がります。(個人差があります)

脂肪の吸引を図で解説

世界中から脂肪吸引の研修を受け入れています

世界中からの研修や取材を受けています。

新宿本院では、世界中から脂肪吸引の研修を受け入れています。

脂肪吸引の関連本

脂肪吸引の関連本

当院は1989年より約30年脂肪吸引の手術を行っています。

また、日々研究を行っているため、その研究をもとに、複数の脂肪吸引関連の書籍を出版しています。私たちの研究が脂肪吸引の発展に寄与できればと思っています。

ベイザー脂肪吸引

ベイザー脂肪吸引

脂肪吸引をする際に、ベイザー脂肪吸引という脂肪吸引の機械をオプションでお選びいただけます。

個人差はありますが、よりご満足いただける脂肪吸引をご提供しています。

ベイザー脂肪吸引の詳細へ

脂肪を吸引する機械について

脂肪を吸引する機械

脂肪を吸引する脂肪吸引機は、この画像のような吸引機を使用します。

お腹(腹部)の脂肪吸引の手術の流れ

※下記の手術の流れは一例です。また、画像は実際の手術をもとにした再現画像です。
手術の流れは医師の判断により変更になる場合があります。

  • Step1 受付

    Step1 受付
    • 医師

      患者様を極力お待たせいただかないようにするために、完全予約制になっています。
      事前にお電話やホームページよりご予約をいただいたのち、ご来院くださいませ。
      笑顔で受付スタッフがご対応させていただきます。

  • Step2 問診票

    Step2 問診票
    • 医師

      カウンセリング前に、問診票をお書きいただきます。
      問診票には、カウンセリングで医師にご相談したい内容や、背中の脂肪の悩みをお書きください。

  • Step3 カウンセリング

    Step3 専門医によるカウンセリング
    • 医師

      カウンセリングは、プライバシーに配慮した、完全個室ルームで行います。私は男性ですので、女性の方でも話しやすい優しい医雰囲気を心がけていますので、お気になることは何でもご相談してくださいね。
      タブレットなどを使って、手術方法やダウンタイムや日常生活でお気を付けいただく点などを丁寧にご説明させていただきます。実際に使用する医療器具についてご説明させていただくこともありますよ。お腹に対して、どのようなシルエットがご希望なのか、丁寧にお話し合いさせて頂きます。

  • Step4 ご料金の説明

    Step4 ご料金の説明
    • 医師

      お腹(腹部)の脂肪吸引の前に、ご料金の説明をしっかりとさせて頂いております。ご料金にご納得いただいてからの脂肪吸引の手術になります。無理に手術を勧めることはないのでご安心ください。

  • Step5 事前の血液検査

    Step5 事前の血液検査
    • 医師

      脂肪吸引の手術は、全身麻酔などで行うため、手術を行って問題ないかご確認させていただくために、事前の血液検査を行います。検査結果は数日で分かりますよ。
      手術は、検査結果が出てから行う事になります。カウンセリング当日に手術日をご決定いただきます。

  • Step6 脂肪吸引の手術日当日

    Step6 手術日当日
    • 医師

      脂肪吸引の手術日当日はリラックスしてお越しください。

  • Step7 オペ室へ入室

    Step7 オペ室へ入室
    • 医師

      オペ室に、ご移動いただきます。脂肪吸引の手術は全身麻酔等で行います。
      オペ室にはBGMも流れていますので緊張なさらずにリラックスして頂ければと思います。看護師など医療スタッフがそばにおりますので、何かございましたらお知らせください。

  • Step8 デザイン

    Step8 デザイン
    • 医師

      術後に綺麗なシルエットになるように、脂肪を吸引する個所を丁寧にデザインします。
      デザインをするかしないかで、術後の仕上がりに大きな差が出ます。

  • Step9 傷跡保護器具KBシースを装着

    Step9 傷跡保護器具KBシースを装着
    • 医師

      脂肪を吸引する際のカニューレの摩擦による傷跡を極力抑えるために、当院が特許を取得した傷跡保護器具KBシースを装着します。
      また、出血を抑え、腫れを最小限に抑えるために、体内に特殊な医療用の液体を注入します。この方法をウェットメソッドと言います。
      ウェットメソッドで行うと、脂肪も吸引しやすくなるので、医師の考え通りに脂肪を吸引する事ができます。

  • Step10 脂肪の吸引

    Step10 脂肪の吸引
    • 医師

      背中の脂肪を吸引します。脂肪を吸引した箇所が凸凹にならないように配慮して丁寧に吸引します。

    ワンポイント:複数人を配備して吸引

    Step10 脂肪の吸引
    • 医師

      安全に配慮するために、脂肪吸引の手術を行う際は、医療スタッフを複数人配備して行っています。

    オプション:ベイザーリポで脂肪吸引

    オプション:ベイザーリポで脂肪吸引
    • 医師

      ご希望の場合、アメリカのFDAも取得している脂肪吸引機器のベイザーリポを使用することが可能です。

      別途¥50,000(税抜き)

  • Step11 圧迫固定

    Step11 圧迫固定
    • 医師

      脂肪吸引が終わった後は、吸引した患部のみ、ガードルで圧迫固定します。圧迫固定とは、ガードルで圧迫し固定することです。
      圧迫固定をすることで、内出血を防ぎ、手術後の腫れを抑えます。手術後に圧迫固定をしないと、手術後の経過に大きく影響してしまいます。
      また万が一、ご自宅で痛みやかゆみの症状、圧迫(ガードル)のゆるみやはずれ等があった場合、ご自分で処置しようとせずに、ご連絡の上、必ず来院してください。

  • Step12 ご帰宅

    Step12 ご帰宅
    • 医師

      手術お疲れさまでした。次回は、3日後を目安にお越しいただき、圧迫(ガードル)を交換いたします。
      手術後は、仕事も軽い作業でしたら、翌日からでもまず差し支えありません。

      ※遠方の場合は、特別に来院せずに電話対応による術後のホームケアのご案内を行っています。

  • Step13 圧迫(ガードル)の交換のためのご来院

    Step13 圧迫(ガードル)の交換のためのご来院
    • 医師

      背中の圧迫(ガードル)をはずすために、ご来院いただきます。

  • Step14 圧迫(ガードル)の交換

    Step14 圧迫(ガードル)の交換
    • 医師

      背中の圧迫(ガードル)をはずします。
      交換を行う際は、患部の状態を拝見しながら、体をきれいに拭いて、かぶれなどをチェックします。

  • Step15 ご帰宅

    Step15 ご帰宅
    • 医師

      圧迫(ガードル)の交換お疲れさまでした。
      次回は3日後を目安(術後1週間を目安)にお越しください。定期検診をさせて頂きます。
      当院はアフターケアをしっかり行っています。

  • Step16 圧迫(ガードル)を、はずすためのご来院

    Step16 圧迫(ガードル)を、はずすためのご来院
    • 医師

      圧迫(ガードル)をはずすために、ご来院いただきます。
      治療の具合や経過、炎症などを診察するために、必ず来院いただいております。

  • Step17 圧迫(ガードル)を、はずします

    Step17 圧迫(ガードル)をはずします
    • 医師

      背中の圧迫(ガードル)をはずします。吸引した患部の状態を確認させて頂きます。

  • Step18 検診

    Step18 検診
    • 医師

      背中のガードルをはずしたら、検診をして終了です。
      その後、1カ月、2カ月、3カ月に検診を行い、経過が順調かを確認します。3カ月の検診で問題がない場合は、これで完全な仕上がりとなります。

      ※検診には、費用はかかりません。

  • Step19 ご帰宅

    Step19 ご帰宅
    • 医師

      お疲れさまでした。ご不安な事がございましたら、お気軽にご連絡くださいね。

モニター様の募集について

モニター様募集

現在、共立美容外科では、背中の脂肪吸引のモニター様を募集しています。

モニター様の条件

①料金
手技料・システム代の70,000円がかかりません。

②モニター写真
お顔は掲載されませんが、ホームページ掲載用の手術前、手術直後、約1週間後、約1か月後の写真を撮影させていただきます。

③手術日時
患者様の手術希望日を優先していますが、希望日に手術ができない場合があります。

④お問い合わせ先
お電話
全国25院共通:0120-500-340 
新宿本院専用:03-5354-0700
銀座院専用:0120-560-340 
渋谷院専用:0120-340-428
池袋院専用:0120-340-800 
立川院専用:0120-489-340
千葉院専用:0120-280-340 
横浜院専用:0120-4580-34
大阪本院(心斎橋)専用:06-6253-2800 
梅田院専用:0120-332-340
神戸三宮院専用:0120-332-340 
福岡院専用:092-712-8021

ご予約フォームからもお問い合わせできます。「脂肪吸引のモニター募集」と記載し、お問い合わせください。

背中の脂肪吸引の料金表

脂肪吸引の料金表

背中の脂肪吸引の料金についてご紹介いたします。

※価格は税抜きです。
※1回につき、手技料・システム代として別途70,000円かかります。ただし、モニターご希望の場合はかかりません。
※ベイザーで行う場合、別途50,000円かかります。
※各部位の脂肪量が極端に多い場合は、脂肪の吸引量が多くなるため、価格が上がる場合があります。

背中・腰

♦1部位

背中 ¥198,000
腰部(ようぶ・こし) ¥198,000

※用語について
腰部(ようぶ)・・・腰(こし)です。

背中・腰

背中の脂肪吸引の概要

手術時間 60分〜90分
通院回数 5回(検査、手術、圧迫除去、1〜3ヶ月検診)
回復までの期間 2〜3ヶ月
カウンセリング当日の治療 部位、程度によって可
入院の必要性 なし
制限事項 術後1週間まで禁酒、禁スポーツ
※体をよく動かした方が、経過がよくなります。
仕事・外出 翌日よりほとんどのケース可能
その他特記事項 なし

料金に関する詳細が知りたい方

  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

日本美容外科学会 学会長としてのご報告

第107回日本美容外科学会 学会長就任

2019年4月に行われた、第107回日本美容外科学会で共立美容外科・歯科CEO兼総括院長の久次米秋人が務めました。

当学会では、2日間にわたり、特別講演やシンポジウムなど30ものプログラムを通して、国内外から参加した登壇者と参加者とが一丸となり、美容医療の発展に寄与しました。

当院としても、移り変わる社会からの美容医療への要求に対して、お応えできるよう日々研鑽(けんさん)を積んでまいります。

駅近で便利。院内も落ち着いて過ごせます。

清潔感のある内装

全国24院どの院も駅からすぐ近くにあり便利です。院内もプライバシーに配慮した、清潔感のある内装になっています。

初めての方でも入りやすい雰囲気つくり

初めての方でも入りやすい雰囲気つくり

初めて入る美容外科って緊張しますよね。共立美容外科では、初めての方でも入りやすい雰囲気つくりをしています。大事な時間を使ってお越しいただいている患者様にリラックスしていただけるよう、優しいお声がけをさせていただいております。

ラグジュアリーな雰囲気の中、リラックスして施術や手術をお受けいただければと思います。

様々な科目の専門医が在籍

様々な科目の専門医

当院には、様々な科目の専門医が在籍しています。

例えば、
日本形成外科学会が認定する形成外科専門医
日本外科学会が認定する外科専門医
日本麻酔科学会が認定する麻酔科専門医
日本脳神経外科学会が認定する脳神経外科専門医
日本救急医学会が認定する救急専門医
です。

様々な科目の専門医や出身者による総合的な医療の上に成り立っているのが、共立美容外科なのです。

医学博士も在籍

当院には、医学博士の新妻 克宜医師、望月 香奈医師、小島 正裕医師も在籍しています。

学会発表などアカデミックな視点からも、美容医療の向上に努めています。そして、全ての医師が解剖学を学んでいます。

また、2019年に行われた第107回日本美容外科学会では、久次米総括院長が学会長を務めました

医学博士

救急科専門医在籍

日本救急医学会が認定する救急科専門医の児玉医師が在籍しています。感染症予防など「未然に防ぐこと」に対して積極的に取り組んでいます。

さらに、ヒヤリ・ハット事例を、収集、分析し「何かあった時の対応」に対しても取り組んでいます。

救急科専門医

早稲田大学で接遇サービスの授業を行っています

早稲田大学での接遇サービスの授業

共立美容外科は早稲田大学と提携講座を開設しています。久次米総括院長が、接遇サービスや、おもてなし、どのようなクリニックが選んでいただけるかといった講義を行っております。

また、「真っ当な医療を患者様に丁寧に届ける」という企業理念を崩さないことが大切であるという話もしています。この理念は、クリニックとして開院以来30年間一貫しています。

当院のサービス向上部門には、早稲田大学大学院のMBAや博士課程のスタッフも在籍し、スタッフの人材育成に努めています。早稲田大学との提携講座を通じ、患者様にご満足いただけるような接遇サービスの向上に日々、努めています。

共立美容外科で受けられる脂肪吸引・痩身術

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0120-489-340

上野御徒町院 直通ダイヤル
0120-340-444