ベネブ(BENEV)スタンプ毛髪再生療法で育毛促進

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毛髪再生治療ベネブ毛髪再生治療

ベネブ毛髪再生治療 ベネブ毛髪再生治療

良質な成長因子を頭皮に針で注入し

育毛を促進

ベネブスタンプ(BENEV)毛髪再生療法とは

アメリカのベネブ社が製造している良質な成長因子を頭皮に針で注入する事で、育毛を促進する毛髪再生療法です。

ベネブスタンプ毛髪再生療法

成長因子とは

成長因子は細胞の増殖や分化を活性化するタンパク質の総称です。
ベネブスタンプ毛髪再生療法は良質な成長因子を頭皮に注入する事で、髪の毛の成長シグナルを正常化させます。

成長因子

成長因子の原料と種類

使用される成長因子について

特徴1

アメリカのベネブ社で製造

ベネブ社はアメリカFDA(日本の厚生労働省に相当)の認可を受けた製造業者

使用される成長因子
特徴2

原料は、カリフォルニア州組織バンクより調達

原料はカリフォルニア大学Irvine校のカリフォルニア州組織バンクより調達した包皮幹細胞組織に含まれる豊富な前駆細胞を使用しています。

特徴3

数種類の良質な成長因子

このような数種類の良質な成長因子が含まれています。
(GM-CSF、HGF、IGF-1、IL-6、IL-7、IL-8、KGF、PDGF-AA、TGF-B3、VEGFなど)。

ベネブ社(BENEV Company)の紹介

ベネブ社はアメリカFDA(日本の厚生労働省に 相当)の認可を受けた製造業者です。ベネブ社では、アメリカ政府に安全で効果的であると認定された材料のみ使用しています。
また、ベネブ社の研究開発および品質管理に始まり、あらゆる設備、材料等は米国薬局方 (USP)基準に適合しています。
ベネブスタンプ毛髪再生療法では、ベネブ社で製造された、毛髪を育毛させる成長因子が使用されています。

ベネブ社

成長因子を注入する医療機器

成長因子を注入する医療機器「スキンスタンプ」

パントガール


ベネブスタンプ毛髪再生療法では、良質な成長因子をまず頭皮に塗り、その後に「スキンスタンプ」と呼ばれる140本の極細針がついた医療機器で頭皮に注入します。
直接、針で頭皮に注入するので成長因子の吸収を大幅に向上させ、効果的に発毛・育毛を促せます。また、針が刺さる刺激に寄り、肌の活性化も促せます。

ベネブスタンプ毛髪再生療法の流れを動画で解説

良質な成長因子の注入の流れ

  • Step 0

    頭皮の断面です

    Step 0
  • Step 1

    Benev社で製造された良質な成長因子を頭皮に丁寧に塗ります。

    Step 1
  • Step 2-1

    スキンスタンプ(140本の極細針がついた医療機器)を丁寧に頭皮に刺します。

    Step 2-1
  • Step 2-2

    針穴から、良質な成長因子が直接頭皮の中に入り、毛包、毛乳頭、毛母細胞に成長因子を与えます。

    Step 2-2
  • Step 3

    毛包、毛乳頭、毛母細胞に成長因子が与えられ、止まってしまった成長シグナルを正常に戻り、育毛を促進します。

    Step 3

ベネブ社の副社長より表敬訪問を受けています。

共立美容グループは、ベネブスタンプ毛髪再生療法に対して、真摯に取り組む姿勢と、成長因子を使用した丁寧な施術が評価され、アメリカ本国のベネブ社より、副社長のヒースさんから表敬訪問を受けました。

benev社副社長のヒースさんから表敬訪問

ベネブスタンプ毛髪再生療法の治療の流れ

  • Step 1:カウンセリング

    美容の専門医によるカウンセリングを行います。
    お悩みをお気軽になんでも話して下さいね。

    Step 1
  • Step 2: 良質な成長因子の注入

    麻酔クリームを塗った後、丁寧にスキンスタンプ(140本の極細針)で良質な成長因子を注入して行きます。

    Step 2

ベネブ(BENEV)スタンプ毛髪再生療法の概要
保険適用外の自由診療

手術料金 頭部【2/3】
・1回 ¥52,800
・1クール(8回) ¥335,500
*1クールの場合、スキンスタンプ代込
*9回目以降、(1回)¥42,900

スキンスタンプ ¥7,150
※3〜4回程度使用できます。
治療頻度 1週間に1回
1クールの回数/期間 1クール8回
1クール2ヶ月
効果の実感 治療開始後、3ヶ月
治療終了後メンテナンス 6ヶ月に1度
制限事項 特になし
仕事・外出
その他特記事項 なし

料金に関する詳細が知りたい方

  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

最新の日本美容外科学会 学会長としてのご報告

最新の日本美容外科学会 学会長としてのご報告

2019年4月に行われた、第107回日本美容外科学会で共立美容外科・歯科の理事長の久次米秋人が務めました。

2020年は日本美容外科学会が中止となりましたので、2021年時点で最新の美容外科学会になります。

当学会では、2日間にわたり、特別講演やシンポジウムなど30ものプログラムを通して、国内外から参加した登壇者と参加者とが一丸となり、美容医療の発展に寄与しました。

当院としても、移り変わる社会からの美容医療への要求に対して、お応えできるよう日々研鑽(けんさん)を積んでまいります。

学会の様子についてはこちらをご覧ください。

内閣府認定 日本美容医療協会

日本美容医療協会(JAAM)

日本美容医療協会(JAAM)は、内閣府から認定された美容分野の公益社団法人です。

「すべての人に美しくなってほしい」ことを目的としています。
当院の久次米秋人理事長は日本美容医療協会の理事として、皆さまと専門医をつなぐ架け橋になるよう努めています。

当協会は美容分野で唯一、内閣府より公益社団法人の認定を受けています。

様々な科目の専門医が在籍

様々な科目の専門医が在籍

当院には、様々な科目の専門医が在籍し、当サイトも執筆、監修しています。

例えば、日本形成外科学会が認定する形成外科専門医、日本外科学会が認定する外科専門医、日本麻酔科学会が認定する麻酔科専門医、日本抗加齢医学会が認定する専門医、日本外科学会が認定する外科専門医、日本救急医学会が認定する救急専門医、日本旅行医学会が認定する認定医、日本禁煙学会が認定する認定指導医です。

様々な科目の専門医や出身者による総合的な医療の上に成り立っているのが、共立美容外科なのです。

定期的な研修や勉強会を開催し、IMCAS(世界皮膚老化会議)などの参加を通じて、医療技術の向上に努めています。学術研究についてはこちらをご覧ください。

医学博士も在籍

医学博士も在籍

当院には、医学博士の新妻 克宜医師が在籍しています。

学会発表などアカデミックな視点からも、美容医療の向上に努めています。

そして、全ての医師が解剖学を学んでいます。

早稲田大学の経営管理研究科と提携

早稲田大学の経営管理研究科と提携

共立美容外科は早稲田大学の経営管理研究科と2017年から2021年現在まで、提携講座を開設しています。

当院のスタッフが、接遇サービスや、おもてなし、どのようなクリニックが選んでいただけるかといった講義を行っております。

また、「真っ当な医療を患者様に丁寧に届ける」という企業理念を崩さないことが大切であるという話もしています。

この理念は、クリニックとして開院以来30年間一貫しています。

当院のサービス向上部門には、早稲田大学大学院のMBAや博士課程のスタッフが複数名在籍し、スタッフの人材育成に努めています。
早稲田大学との提携講座を通じ、患者様にご満足いただけるような接遇サービスの向上に日々、努めています。

「日本美容外科医師会」認定医療機関

「日本美容外科医師会」認定医療機関

「日本美容外科医師会」は、美容外科医が中心となり、美容医学の推進と美容医療の質向上を目的として結成された特定非営利活動法人です。

所属するには、以下の条件を満たしていなければなりません。

院長は医師会の会員であること
共済会に加入して三年以上であること
過去に重大事故(後遺障害3級以上)をおこしていないこと

さらに、以下の審査項目があり、これらも認定への大切なポイントとなります。

美容外科110番でのクレーム状況
美容外科への貢献度
医師としての倫理感
手数料、更新料の支払状況

これらの審査基準を満たして日本美容医師会に所属しているということは、クリニック選びの重要な指針となるはずです。

また、当院の久次米秋人理事長は、日本美容外科医師会の理事として美容医療を通じて医学の進歩と社会の福利に貢献するよう努めています。

新型コロナウイルス感染症に対する院内の取り組み

新型コロナウイルス感染症に対する院内の取り組み

厚生労働省対策本部の新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の見解(令和2年3月9日及び3月19日公表)を受けて、院内の備品、施設の消毒管理、外気の取り入れ(換気)、全てのスタッフの体調管理等を行っています。

詳しくは、下記ページをご覧ください。

共立美容外科で受けられるAGA治療・予防の施術

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