共立美容外科・歯科の頬骨の改善について。

美容外科 歯科 美容皮膚科

診療時間10:00〜19:00

0120-500-340
全国25院共通
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エラ・あご・頬骨頬骨の整形・引っ込める・頬骨削り

頬骨の整形・引っ込める・頬骨削り頬骨の整形・引っ込める・頬骨削り

頬骨の整形・引っ込める・頬骨削り

頬骨の整形・引っ込める
頬骨削り

手術時間 約60分〜
¥1,350,000

頬骨とは

頬骨とは

頬骨とは、頬にある骨の事です。「ほほぼね」と読んだり「きょうこつ」と呼んだりします。

頬骨は、左右対称にあり、「頬骨体部(きょうこつたいぶ) 」と「頬骨弓(きょうこつきゅう) 」という2つの骨で構成されています。頬骨弓は、弓(ゆみ)のような形をしているためそう呼ばれています。

頬骨の下には頬骨顔面孔(きゅうこつがんめんこう)という空洞があります。この空洞は、顔面神経を通す大切な役割を果たしています。
そのため、頬骨削りをする場合、神経などの大切な部分を傷つけないよう、大変繊細な技術が必要とされます。

頬骨の特徴

頬骨の特徴

頬骨には2つの特徴があります。

一つはお顔のほぼ前面の位置から耳の穴の直前までにまたがる前後に長細い空間的な特徴。

もう一つはお顔の横への張り出しを決定する真横の骨のパーツがブリッジ構造で、骨そのものは数mmの厚みしかなくその下が空洞(実際はここに筋肉が存在する)になっている解剖構造的な特徴です。

頬骨削りとは

頬骨削りとは

頬骨削りとは、頬骨を切り取って、物理的に顔を小さくする手術方法です。

頬骨削りでは、頬骨の余分な部分をトリミング(切除)して小さくし、シャープな顔の印象に近づけます。

頬骨は、顔の中央にあるため、頬骨が張って出ていると、大きい顔の印象を与えてしまいます。
そのため、頬骨を削ると小顔の印象を与えることができます。

共立式MWO法 頬骨削りとは

頬骨削りとは

共立美容外科では、ただ頬骨を削るのではなく、どの方角から見ても綺麗に見えるようにする共立式MWO法という方法で頬骨削りを行っています。

共立式MWO法の5つの特徴をご紹介します。

特徴1

どの方向から見ても綺麗な輪郭を形成

特徴2

優しい丁寧な医師が担当

特徴3

各分野の医師が連携して行うチーム医療

特徴4

傷跡に配慮します

特徴5

CT検査を導入(新宿本院)

特徴1

どの方向から見ても綺麗な輪郭を形成

どの方向から見ても綺麗な輪郭を形成

ただ頬骨を削るのではなく、目や鼻、口など顔全体のバランスを考えて、どの方向から見ても綺麗な輪郭になるように頬骨を削ります。

特徴2

優しい丁寧な医師が担当

優しい丁寧な医師が担当

優しい丁寧な医師が担当します。
一人一人に合った削り方で、不自然な凹みがないように丸みを持たせて削ります。

特徴3

各分野の医師が連携して行うチーム医療

各分野の医師が連携して行うチーム医療

共立美容グループは「美容外科」「口腔外科」「歯科」「麻酔科」を併設しています。
そのため各分野の医師が連携して、顔全体のトータルバランスを考えながら、綺麗な輪郭になるようチーム医療で頬骨削りを行います。

特徴4

傷跡に配慮します

傷跡に配慮します

再生能力の高い、口の中からアプローチするため傷跡の心配はほとんどありません。

歯茎近房を切開して、骨を削ります。

特徴5

CT検査を導入(新宿本院)

優しい丁寧な医師が担当

新宿本院では、CT(Computed Tomography)を設置してあります。

CTは、コンピューター断層撮影法といい、エックス線を使用して顎の"輪切り"にした断面図を撮影し検査を行います。

顎の骨を分析

患者様の頬骨を360度方向から連続的にエックス線を当てるので、正面からではなくあらゆる方向から顎の骨を分析することが可能です。

優しい丁寧な医師が担当

CTで撮影した画像は、コンピューター処理により立体的に顎のを再現することができます。
頬骨削りを行う際に、事前に立体的に顎の骨を認識しシミュレーションを行うことが可能です。

輪郭の美しさに関して

卵型

卵型

共立式MWO法はただ頬骨を削るのではなく、目、鼻、口など顔全体のバランスを考えて、卵型になるように頬骨を削ります。
どの方向からみても綺麗な輪郭にすることができます。

黄金比

黄金比

黄金比という、美しいと言われているバランスの比率があります。

当院では頬骨削りの手術を行う場合、この黄金比を意識して鼻との距離や、唇との距離、耳との距離を考えて、頬骨を削ります。

顔全体の骨格を考えて手術を行う

顔全体の骨格を考えて手術を行う

頬骨削りの手術をする際、医師は手元に目が行きがちで、手術後の顔全体のバランスを考えながら頬骨を削ることは中々難しいです。

手術中、手元にだけ目がいってしまい、頬骨だけを削ってしまうと、かえって顎が目立ってしまう場合があります。

そのため、頬骨削りの手術をする際は、綺麗な卵型の輪郭に近づけられるよう、手術後の顔全体のバランスを考えながら丁寧に削ります。

医師自身が、顔全体の骨格を考え手術後の輪郭をイメージして頬骨を削ることが大切です。
そうする事で前・横・斜め、どの方向から見ても綺麗なバランスのいい仕上がりの輪郭に近づけることが可能です。

頬骨が張り出る2つのパターン

頬骨が張り出る2つのパターン

頬骨が目立つ場合、「頬骨が横に出ている場合」と「頬骨が前に出ている場合」の2つの原因が考えられます。
そして頬骨の張り出方によって、手術方法が異なります。

頬骨が横に出ている場合は「頬骨弓(きょうこつきゅう)トリミング」という手術方法で行い、頬骨が前に出ている場合は「頬骨体部(きょうこつたいぶ)トリミング」という手術方法で行います。

頬骨弓トリミング
(頬骨が横に張り出している場合)

頬骨弓トリミング

頬骨弓(きょうこつきゅう)トリミングでは、頬骨弓の余分な部分をトリミングします。

頬骨弓の厚みの薄い横の部分に対しては、単純に凸面を回転やすりで削っただけではサイズダウンに限界があるため、丁寧に、凸面を削った後、下方の空間に骨そのものを移動させ沈めてしまう手法をとります。

筋肉は軟らかく、上から下がってくる骨に多少圧迫されても、無理なく応変形するので、問題はほとんど生じません。

張りを目立たなく

頬骨弓トリミング

頬骨弓部は頬骨の突起が外側に最も張り出しています。この張り出して目立ってしまっている部分を無くします。

頬骨を切除する際は人体組織を切開して骨にアプローチしますが、傷跡がわからないようにするために、口の中を切開して頬骨にアプローチします。

手術の範囲によっては、やむを得ず、皮膚切開が必要となる場合もありますが、髪の毛の中を切開するので、傷跡は他人からはほとんどわかりません。

頬骨に亀裂を入れて縮めます

頬骨弓トリミング

骨を動かす場合、骨の長軸方向の前後両端と中央の3ヶ所または、前後両端の2ヶ所に人工的に亀裂を入れて、骨の高い位置を低くなるように骨を移動して縮めます。

骨の接続部分は医療器具で固定します。
骨は繊維性に繋がっており、完全に離れてしまうわけではないので、外部からの固定(ギプスなど)は一切不要です。

手術の範囲によっては、やむを得ず、皮膚切開が必要となる場合もありますが、髪の毛の中を切開するので、傷跡は他人からはほとんどわかりません。

片側10mm程度縮めます

頬骨弓トリミング

頬骨弓トリミングの手術では、顔の横幅を片側最大10mm程度縮めることを目的として手術を行います。

個人差はありますが、平均7mm程度、狭める事が可能です。

頬骨体部トリミング
(頬骨が前に張り出している場合)

頬骨体部トリミング

頬骨が前に張り出している場合、頬骨体部トリミングという手法で頬骨を削ります。

頬骨が前に出ていて顔が大きく感じる場合は、頬深部にある脂肪を同時に吸引するとより、印象を変えることができます。

頬深部にある脂肪を吸引する手法をバッカルファット除去術と呼びます。

張りを目立たなく

頬骨体部トリミング

口の中を切開して、器具を挿入して、頬骨体部を回転やすりで削ります。
また、横や斜めからも綺麗な輪郭にするために、頬骨弓の前の方も同時に削ります。

削る際は、ただ平らにするのではなく、滑らかな曲線になるように削ります。

輪郭3点も行っています

輪郭3点

顎先、エラ、頬の3か所の骨を小さくする小顔整形術、「輪郭3点」も行っています。

輪郭3点といっても特別な手術方法ではなく、エラ、顎先、頬をセットで骨を小さくする小顔整形術です。

韓国で多く行われている手術方法です。

顔の大部分の骨を小さくするので、かなり小顔にすることができる手術方法です。

口の中からアプローチ

口の中からアプローチ

共立式MWO法の頬骨削り手術は口の中からアプローチし、骨を削ります。
そのため、傷跡が口の中にできるので、他人から分かりません。

また、口の中は粘膜のため、再生能力が非常に高く、時間がたてば傷自体もほとんどわからなくなります。

1、2ヶ月の間はまじまじ見れば、傷口はわかりますが、1年経てば全く分からなくなります。
歯科医院にいっても、歯科医師でさえも気づかない程度になります。

歯茎を切開して頬骨を削ります

口の中からアプローチ

歯茎は海苔のように薄く、骨に貼りついています。
歯茎に少しメスを入れるだけですぐに骨に到達する事ができるため、筋肉など他の組織を傷つける事なく骨に到達する事ができます。

歯茎は厚みがほとんどないため、歯茎近房からアプローチすれば最短コースで骨に到達する事ができ、傷つける組織を少なくして手術を行うことができます。

こだわり抜いた頬骨削りの道具

こだわり抜いた頬骨削りの道具

当院ではアメリカのストライカー社の電動マイクロドリルシステムCORE2やTPSシステム電動式骨手術装置、マイクロドリル、回転やすりなど、こだわり抜いた道具で頬骨を削ります。

電動マイクロドリルシステム「core2」

こだわり抜いた頬骨削りの道具

CORE2は電動マイクロドリルシステムという骨切り(こつきり)用の医療機械です。
整形外科や脳神経外科、口腔外科、耳鼻咽喉科、形成外科などの手術で使用されています。

こだわり抜いた頬骨削りの道具

このCORE2にハンドピースを接続し、骨を削る際にブレを小さくし、電動で骨を削ります。
ハンドピースの設定を個別にプログラムし、患者様お一人おひとりに合わせて細かく設定を変更し、多彩な動きで骨を丁寧に削ります。

こだわり抜いた頬骨削りの道具

ハンドピースの先端に複数のマイクロドリルや回転やすりなど装着し、細かく使い分け顎の骨を削ります。

こだわり抜いた頬骨削りの道具

ハンドピースやマイクロドリルや回転やすりは、手術前に滅菌処理し、感染症や衛生面に配慮して使用しています。

顔にある血管や神経細胞

顔にある血管や神経細胞

顔には、顔面動脈や顔面静脈、そして顔面神経細胞が張り巡らせています。
また、顔は表情を作るために複雑な筋肉構成になっています。

そのため、顔には傷をつけてはいけない、組織が多数あります。

当院では医師に解剖の知識をつけるよう徹底しており、安全面に配慮して骨削りの手術を行っています。

日本脳神経外科学会専門医が在籍

日本脳神経外科学会専門医が在籍

また、日本脳神経外科学会の専門医制度の脳神経外科専門医の帯包(おびかね)雄次郎医師が在籍しています。

帯包 雄次郎医師は、国内にとどまらず海外でも脳や顔面神経の学会発表を行っています。

院内全体で顔面神経の知識の習得に努めています。

<参考>帯包 雄次郎医師代表論文
収録刊行物
脳神経外科ジャーナル = Japanese journal of neurosurgery 21(12), 918-924, 2012-12-

痛みについて

痛みについて

術中は、全身麻酔をするため、痛みを感じる事はほとんどありません。

また、術後麻酔が切れた後も、それ程痛がられる事はありません。これは骨自体には神経が通っていないためで、骨からの痛みがほとんどないからです。

個人差がありますが、術後の痛みの心配もほとんどありません。

術後の噛み合わせの機能も重視

術後の噛み合わせの機能も重視

顔の骨をいじると、歯の噛み合わせがずれてしまう場合があります。

噛み合わせが悪いと、頭痛や肩こりなどの原因になる場合があります。

当院では、歯科を併設しているため、骨削りの手術では見た目だけでなく、噛み合わせの機能面にも配慮して手術を行っています。

顔の骨削りや骨切りの医師選び方

顔の骨削りや骨切りの医師選び方

人それぞれ顔の骨の形状は違いますし、なりたい顔も違います。

そのため、一人ひとりに合わせてオーダーメイドで骨を削らなければいけません。

そのため、骨削りや骨切りは技術とセンスが要求される難しい手術です。

ただ切ったり、削ったりすればいいわけではない事を十分に理解し、カウンセリング時に骨の構造などを解説しながら理論的に説明できる医師を選ぶ事が大切です。

顔の骨削りや骨切りの医師選び方

顔の骨削りや骨切りはは決して万能というわけではありません。人体構造上、削る事が不可能であったり、切ったり削ったりすることが推奨できない骨の範囲があります。
できない理由を説明し、無理のない範囲で最良の手術を提案してくれる医師こそが、信頼できる医師といえるのではないでしょうか。

執刀するドクターとサポートドクター

執刀するドクターとサポートドクター

輪郭の骨を削ったり、カットしたりする手術は、当院の全ての医師ができるわけではありません。

院内での一定の基準をクリアした医師のみができる手術となっています。
また、執刀する医師だけでなく、麻酔科や歯科など他の科目の出身の医師もサポートに回り、チーム医療で手術を行っています。

また、手術につく看護師も院内の一定の基準をクリアしたスタッフを複数人配備し、安全性に配慮して手術を行っています。

トータルサポート

執刀するドクターとサポートドクター

骨削りの手術では、カウンセリングの後、CT検査やレントゲンを撮影させていただき、その患者様の資料を基に、麻酔、歯科、口腔外科、美容外科が連携し、手術計画を立て、手術を行う、チーム医療で手術をっています。

総合的な美容外科クリニックだからこそできる骨削りの手術を患者様に提供しています。

韓国の美容外科と定期的に輪郭形成の意見交換

韓国の美容外科と定期的に輪郭形成の意見交換

韓国の複数の美容外科に定期的に訪問し、輪郭形成の意見交換をしています。
また、どの方向から見ても綺麗な輪郭になるように、技術の共有を行っています。

韓国の方は極端に顎先をシャープにしたい方が多い層です。
共立式MWO法でも患者様の需要にお応えして、安全面に配慮しつつ、極端に顎先をシャープにしてVラインを形成することも可能です。

海外からの患者様も受け入れています

海外からの患者様も受け入れています

海外からの患者様もお受けしています。
緊張されていらっしゃると思うので、丁寧に対応しています。

We also accept patients from overseas and give their polite.

輪郭形成手術の骨削り・骨切りの学会発表も行っています

浪川 浩明 共立美容外科グループ副院長

◆プログラム名「シンポジウム:私の行う顔面骨形成術」
◆題名「下顎骨削りの手術立案段階でIdeal osteotomy lineが下歯槽神経走行と重なる場合の実践上の工夫」

共立美容外科グループ副院長の浪川医師はエラ削りや頬骨削りなどの輪郭を形成する手術「骨切り(こつきり)」のシンポジウムにシンポジストとして登壇しました。

シンポジウムでは、「下顎骨削りの手術立案段階でIdeal osteotomy lineが下歯槽神経走行と重なる場合の実践上の工夫」という題名で、下顎(したあご)の骨を削る場合に工夫するポイントについて、実際の手術動画を使用しながら発表しました。

浪川 浩明 共立美容外科グループ副院長

下顎を削る場合、神経が露出する限界まで、下顎を削る方法がありますが、その場合、時間がかかってしまいます。

今回のシンポジウムでは、下顎体(かがくたい)の裏側からも神経管を挟み込む様に工夫して下顎を削ることで、より短時間でより安全により正確な下顎の骨削り術の方法について解説しました。

参考:日本美容外科学会
https://www.jsas107.tokyo/program.html

浪川副院長 出張可能院

共立美容グループ副院長、輪郭形成部長の浪川副院長は、下記の院で輪郭形成手術を行っています。

患者様のご要望に応じて出張して手術を行っています。

浪川副院長で手術をご希望の場合、下記院にお問い合わせください。

浪川副院長 出張可能院

■浪川副院長 出張可能院

  • 新宿院、
  • 横浜院、
  • 千葉院、
  • 浜松院、
  • 名古屋院、
  • 京都院、
  • 大阪本院、
  • 梅田院、
  • 神戸三宮院、
  • 岡山院、
  • 高松院、
  • 福岡院、
  • 大分院

共立式MWO法 頬骨削りの小顔形成の概要

手術料金 【頬骨が横に張り出している場合】
■頬骨弓トリミング(頬骨後ろ側)
¥1,000,000

【頬骨が前に張り出している場合】
■頬骨体部トリミング(頬骨前側)
¥800,000

【頬骨全体が張り出している場合】
■頬骨弓+頬骨体部トリミング(頬骨全体)
¥1,500,000

■輪郭3点(エラ、顎先、頬の3か所の骨を小さくする)
¥2,180,000~¥3,075,000
手術時間 60分~120分
通院回数 術後の状態により2~3回
回復までの期間 数日間の腫れ、仕上がりまで3~6ヶ月
カウンセリング当日の治療 不可
入院の必要性 日帰りが基本だが、場合によっては1泊必要な場合もある
制限事項 1週間の禁煙、シャワー翌日から可、入浴は3日後
仕事・外出 2~3日の休みがとれる時期が望ましい
その他特記事項 なし

料金に関する詳細が知りたい方

  • 表示料金は全て税抜きの金額です。
  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

新型コロナウイルス感染症に対する院内の取り組み

新型コロナウイルス感染症に対する院内の取り組み

厚生労働省対策本部の新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の見解(令和2年3月9日及び3月19日公表)を受けて、院内の備品、施設の消毒管理、外気の取り入れ(換気)、全てのスタッフの体調管理等を行っています。

詳しくは、下記ページをご覧ください。

日本美容外科学会 学会長としてのご報告

第107回日本美容外科学会 学会長就任

2019年4月に行われた、第107回日本美容外科学会で共立美容外科・歯科CEO兼総括院長の久次米秋人が務めました。

当学会では、2日間にわたり、特別講演やシンポジウムなど30ものプログラムを通して、国内外から参加した登壇者と参加者とが一丸となり、美容医療の発展に寄与しました。

当院としても、移り変わる社会からの美容医療への要求に対して、お応えできるよう日々研鑽(けんさん)を積んでまいります。

駅近で便利。院内も落ち着いて過ごせます。

清潔感のある内装

全国24院どの院も駅からすぐ近くにあり便利です。院内もプライバシーに配慮した、清潔感のある内装になっています。

初めての方でも入りやすい雰囲気つくり

初めての方でも入りやすい雰囲気つくり

初めて入る美容外科って緊張しますよね。共立美容外科では、初めての方でも入りやすい雰囲気つくりをしています。大事な時間を使ってお越しいただいている患者様にリラックスしていただけるよう、優しいお声がけをさせていただいております。

ラグジュアリーな雰囲気の中、リラックスして施術や手術をお受けいただければと思います。

様々な科目の専門医が在籍

様々な科目の専門医

当院には、様々な科目の専門医が在籍しています。

例えば、 日本形成外科学会が認定する形成外科専門医、 日本外科学会が認定する外科専門医、 日本麻酔科学会が認定する麻酔科専門医、 日本脳神経外科学会が認定する脳神経外科専門医、 日本救急医学会が認定する救急専門医 です。

様々な科目の専門医や出身者による総合的な医療の上に成り立っているのが、共立美容外科なのです。

医学博士も在籍

当院には、医学博士の新妻 克宜医師、望月 香奈医師も在籍しています。

学会発表などアカデミックな視点からも、美容医療の向上に努めています。そして、全ての医師が解剖学を学んでいます。

また、2019年に行われた第107回日本美容外科学会では、久次米総括院長が学会長を務めました

医学博士

救急科専門医在籍

日本救急医学会が認定する救急科専門医の児玉医師が在籍しています。感染症予防など「未然に防ぐこと」に対して積極的に取り組んでいます。

さらに、ヒヤリ・ハット事例を、収集、分析し「何かあった時の対応」に対しても取り組んでいます。

救急科専門医

早稲田大学で接遇サービスの授業を行っています

早稲田大学での接遇サービスの授業

共立美容外科は早稲田大学と提携講座を開設しています。久次米総括院長が、接遇サービスや、おもてなし、どのようなクリニックが選んでいただけるかといった講義を行っております。

また、「真っ当な医療を患者様に丁寧に届ける」という企業理念を崩さないことが大切であるという話もしています。この理念は、クリニックとして開院以来30年間一貫しています。

当院のサービス向上部門には、早稲田大学大学院のMBAや博士課程のスタッフも在籍し、スタッフの人材育成に努めています。早稲田大学との提携講座を通じ、患者様にご満足いただけるような接遇サービスの向上に日々、努めています。

共立美容外科で受けられるエラ・あご・頬骨の美容整形の施術

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新宿・名古屋・大阪・福岡をはじめ
全国24院 共通ダイヤル
0120-500-340

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