共立美容外科・歯科のダイヤモンドラグジュアリークラウンについて。

美容外科 歯科 美容皮膚科

診療時間10:00〜19:00

0120-500-340
全国26院共通
menu

歯科共立ダイヤモンド
ラグジュアリークラウン

共立ダイヤモンドラグジュアリークラウン共立ダイヤモンドラグジュアリークラウン

歯の美しさを追求した歯

1本 ¥330,000

美しさへの追求と革新

1980年代。日本にはまだ美容医療が普及していませんでした。 そんな時代に、品質の高い美容医療を提供するために開院した共立美容グループです。
開院以来、共立美容グループはつねに「人の美しさ」を追求し革新してきました。
顔全体の美しさを追求するために、共立美容グループには歯科部門があります。
歯の美しさを追求し、美しい歯をお届けするために誕生したのが、共立ダイヤモンドラグジュアリークラウンです。

美しさへの追求と革新・共立美容外科

クラウン — 冠 — とは

クラウン — 冠 — とは

クラウンとは、歯にかぶせるかぶせ物の事です。
クラウンは日本語では「冠」の事をいいます。
冠は昔から、君主や国王が自らの権威を誇るために頭にかぶっていました。 王妃や姫も権威を誇る為に、ダイヤモンドや金などを装飾した美しい冠をかぶっていました。
そう。「冠ークラウンー」は昔からラグジュアリーで『美しさ』と『品位』の象徴だったのです。

ダイヤモンド - 永遠の輝き -

永遠の輝きを持つダイヤモンド。
その輝きと、希少性は世界中の人々を惹きつけています。 ダイヤモンドの持つ力強い耐久性も魅力の一つです。 輝き、希少性、耐久性を兼ね備えたクラウンが歯にセットする宝石「共立ダイヤモンドラグジュアリークラウン」なのです。 歯から出る美しさが、あなたの笑顔を引き立たせます。

ダイヤモンド - 永遠の輝き -

ダイヤモンドの希少性

ダイヤモンドの希少性

共立ダイヤモンドラグジュアリークラウンは、 表面が高い品質の陶器でできており、 芯は人工ダイヤモンドと呼ばれるジルコニアで出来ています。 ジルコニアの中でも高い品質のものを使用しています。
ダイヤモンドは希少性と耐久性を兼ね備えています。 共立ダイヤモンドラグジュアリークラウンで使用する人工ダイヤモンドの「ジルコニア」も耐久性に優れています。

共立式セラミック矯正法

共立ダイヤモンドラグジュアリークラウンは、 「共立式セラミック矯正法」で丁寧に歯に装着します。 共立式セラミック矯正法は短期間で歯並びや歯の形を整える事ができます。 歯科医が丁寧にほとんど痛くないように治療します。

共立式セラミック矯正法

共立ダイヤモンドラグジュアリークラウン

共立ダイヤモンドラグジュアリークラウン

共立ダイヤモンドラグジュアリークラウンは、 共立美容ブランドが取り扱う、セラミッククラウンの中で、 最も高価なものになります。

口の中に入れた時の舌で触れる滑らかさ...
様々な角度からも自然な輝く品質...
咬み合わせを計算した形...

開院以来、つねに革新を続けてきた共立美容グループが お届けする「美しさ」「耐久性」「希少性」を兼ね備えた 高品質のセラミッククラウンです。

料金

共立ダイヤモンドラグジュアリークラウン

料金
1本 ¥330,000
(3年間保証付き)
※治療時に土台・仮歯・歯根治療として
1本に付き別途¥36,300かかります。

最新の日本美容外科学会 学会長としてのご報告

最新の日本美容外科学会 学会長としてのご報告

2019年4月に行われた、第107回日本美容外科学会で共立美容外科・歯科の理事長の久次米秋人が務めました。

2020年は日本美容外科学会が中止となりましたので、2021年時点で最新の美容外科学会になります。

当学会では、2日間にわたり、特別講演やシンポジウムなど30ものプログラムを通して、国内外から参加した登壇者と参加者とが一丸となり、美容医療の発展に寄与しました。

当院としても、移り変わる社会からの美容医療への要求に対して、お応えできるよう日々研鑽(けんさん)を積んでまいります。

また、第109回日本美容外科学会は2021年5月26日、27日を予定しています。

学会の様子についてはこちらをご覧ください。

内閣府認定 日本美容医療協会

日本美容医療協会(JAAM)

日本美容医療協会(JAAM)は、内閣府から認定された美容分野の公益社団法人です。

「すべての人に美しくなってほしい」ことを目的としています。
当院の久次米秋人理事長と、野本俊一医師は日本美容医療協会の理事として、皆さまと専門医をつなぐ架け橋になるよう努めています。

当協会は美容分野で唯一、内閣府より公益社団法人の認定を受けています。

様々な科目の専門医が在籍

様々な科目の専門医が在籍

当院には、様々な科目の専門医が在籍し、当サイトも執筆、監修しています。

例えば、日本形成外科学会が認定する形成外科専門医、日本外科学会が認定する外科専門医、日本麻酔科学会が認定する麻酔科専門医、日本脳神経外科学会が認定する脳神経外科専門医、日本抗加齢医学会が認定する専門医、日本外科学会が認定する外科専門医、日本救急医学会が認定する救急専門医、日本旅行医学会が認定する認定医、日本禁煙学会が認定する認定指導医です。

また、日本美容医療協会理事で厚生労働省認定臨床研修指導医でもある日本医科大学付属病院の野本俊一が在籍しています。

様々な科目の専門医や出身者による総合的な医療の上に成り立っているのが、共立美容外科なのです。

定期的な研修や勉強会を開催し、IMCAS(世界皮膚老化会議)などの参加を通じて、医療技術の向上に努めています。学術研究についてはこちらをご覧ください。

医学博士も在籍

医学博士も在籍

当院には、医学博士の新妻 克宜医師が在籍しています。

学会発表などアカデミックな視点からも、美容医療の向上に努めています。

そして、全ての医師が解剖学を学んでいます。

早稲田大学の経営管理研究科と提携

早稲田大学の経営管理研究科と提携

共立美容外科は早稲田大学の経営管理研究科と2017年から2021年現在まで、提携講座を開設しています。

当院のスタッフが、接遇サービスや、おもてなし、どのようなクリニックが選んでいただけるかといった講義を行っております。

また、「真っ当な医療を患者様に丁寧に届ける」という企業理念を崩さないことが大切であるという話もしています。

この理念は、クリニックとして開院以来30年間一貫しています。

当院のサービス向上部門には、早稲田大学大学院のMBAや博士課程のスタッフが複数名在籍し、スタッフの人材育成に努めています。
早稲田大学との提携講座を通じ、患者様にご満足いただけるような接遇サービスの向上に日々、努めています。

「日本美容外科医師会」認定医療機関

「日本美容外科医師会」認定医療機関

「日本美容外科医師会」は、美容外科医が中心となり、美容医学の推進と美容医療の質向上を目的として結成された特定非営利活動法人です。

所属するには、以下の条件を満たしていなければなりません。

院長は医師会の会員であること
共済会に加入して三年以上であること
過去に重大事故(後遺障害3級以上)をおこしていないこと

さらに、以下の審査項目があり、これらも認定への大切なポイントとなります。

美容外科110番でのクレーム状況
美容外科への貢献度
医師としての倫理感
手数料、更新料の支払状況

これらの審査基準を満たして日本美容医師会に所属しているということは、クリニック選びの重要な指針となるはずです。

また、当院の久次米秋人理事長は、日本美容外科医師会の理事として美容医療を通じて医学の進歩と社会の福利に貢献するよう努めています。

新型コロナウイルス感染症に対する院内の取り組み

新型コロナウイルス感染症に対する院内の取り組み

厚生労働省対策本部の新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の見解(令和2年3月9日及び3月19日公表)を受けて、院内の備品、施設の消毒管理、外気の取り入れ(換気)、全てのスタッフの体調管理等を行っています。

詳しくは、下記ページをご覧ください。

共立美容外科・歯科で受けられる歯科の施術

×

新宿本院 直通ダイヤル
03-5354-0700

千葉院 直通ダイヤル
043-242-8210

大阪本院 直通ダイヤル
06-6253-2800