共立美容外科・歯科の乳房の悩みについて。

美容外科 歯科 美容皮膚科

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豊胸・胸の悩み乳房の悩み

乳房の悩み乳房の悩み

陥没乳頭の改善/乳頭縮小

共立美容外科の乳首の治療

陥没乳頭とは?

日本人に多く見られる症状で、乳頭周辺を指で押しただけで、つまみ出せる軽度のものから、搾乳器などを使っても乳頭を出せない強度のものまで、症状の程度はさまざまです。美容的な問題だけでなく、授乳障害や乳管炎を起こす場合もあるので、気になる方は一度検診を受けることをお勧めします。基本的には、乳頭の根本部分の両サイド3〜5mm程度の切開でアプローチし、乳首を整えていきます。

正常、軽度
中等度、強度

陥没乳頭治療の特徴

特徴1

症状の程度により、手術方法に多少の違いがある。

特徴2

美容的な問題だけでなく、そのまま放置した場合、授乳障害や乳管炎を起こしやすい。

特徴3

乳頭縮小術より、やや複雑な手術内容。医師の技術力が必要。

特徴4

陥没の程度が重度の場合、再陥没の可能性もある。

治療方法について

軽度・中等度

軽度・中等度

強度

強度

陥没乳頭治療の概要
保険適用外の自由診療

手術料金 ▼片方 ¥275,000
▼両方 ¥440,000
手術時間 60分前後
通院回数 手術日、3日目、7日目(抜糸)、1ヶ月〜3ヶ月(検診)
回復までの期間 1週間
カウンセリング当日の治療 原則不可
入院の必要性 なし
制限事項 圧迫禁止、タイトなブラジャー禁止
仕事・外出 翌日よりほとんどのケースで可能
その他特記事項 グレードが高いケースは7日間の装具吊り上げ必要

料金に関する詳細が知りたい方

  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

乳頭縮小とは?

乳頭縮小は経産婦に多い手術で、大切な乳管や乳腺を傷つけないことがポイントです。男性から好まれない肥大した乳頭を改善します。将来的に妊娠・出産に悪影響を及ぼす可能性はほとんどなく、手術跡も心配ありません。乳頭の両サイドに3〜5mm程度の切開を行い、乳頭縮小を行います。術後は生活の制限などは性器手術に比べて緩やかなのも特徴です。

乳頭縮小治療の特徴

特徴1

最小限の切開で、より若々しく美しい乳首に。

特徴2

大切な乳管や乳腺を傷つけないことがポイント。傷跡はほとんどわかりません。

特徴3

将来的に妊娠・出産に悪影響を及ぼす可能性や手術跡の心配もなし。

特徴4

術後の生活制限は、性器手術に比べて穏やか。

治療方法について

直径縮小
直径縮小
高さ縮小
高さ縮小
入管の機能を残す場合
入管の機能を残す場合

乳頭縮小治療の概要
保険適用外の自由診療

手術料金 ▼片方 ¥275,000
▼両方 ¥440,000
手術時間 60分前後
通院回数 手術日、7日目(抜糸)、1ヶ月〜3ヶ月(検診)
回復までの期間 1週間
カウンセリング当日の治療 原則不可(状況より可能)
入院の必要性 なし
制限事項 圧迫禁止、タイトなブラジャー禁止
仕事・外出 翌日よりほとんどのケースで可能
その他特記事項 なし

料金に関する詳細が知りたい方

  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

最新の日本美容外科学会 学会長としてのご報告

最新の日本美容外科学会 学会長としてのご報告

2019年4月に行われた、第107回日本美容外科学会で共立美容外科・歯科の理事長の久次米秋人が務めました。

2020年は日本美容外科学会が中止となりましたので、2021年時点で最新の美容外科学会になります。

当学会では、2日間にわたり、特別講演やシンポジウムなど30ものプログラムを通して、国内外から参加した登壇者と参加者とが一丸となり、美容医療の発展に寄与しました。

当院としても、移り変わる社会からの美容医療への要求に対して、お応えできるよう日々研鑽(けんさん)を積んでまいります。

学会の様子についてはこちらをご覧ください。

内閣府認定 日本美容医療協会

日本美容医療協会(JAAM)

日本美容医療協会(JAAM)は、内閣府から認定された美容分野の公益社団法人です。

「すべての人に美しくなってほしい」ことを目的としています。
当院の久次米秋人理事長は日本美容医療協会の理事として、皆さまと専門医をつなぐ架け橋になるよう努めています。

当協会は美容分野で唯一、内閣府より公益社団法人の認定を受けています。

様々な科目の専門医が在籍

様々な科目の専門医が在籍

当院には、様々な科目の専門医が在籍し、当サイトも執筆、監修しています。

例えば、日本形成外科学会が認定する形成外科専門医、日本外科学会が認定する外科専門医、日本麻酔科学会が認定する麻酔科専門医、日本抗加齢医学会が認定する専門医、日本外科学会が認定する外科専門医、日本救急医学会が認定する救急専門医、日本旅行医学会が認定する認定医、日本禁煙学会が認定する認定指導医です。

様々な科目の専門医や出身者による総合的な医療の上に成り立っているのが、共立美容外科なのです。

定期的な研修や勉強会を開催し、IMCAS(世界皮膚老化会議)などの参加を通じて、医療技術の向上に努めています。学術研究についてはこちらをご覧ください。

医学博士も在籍

医学博士も在籍

当院には、医学博士の新妻 克宜医師が在籍しています。

学会発表などアカデミックな視点からも、美容医療の向上に努めています。

そして、全ての医師が解剖学を学んでいます。

早稲田大学の経営管理研究科と提携

早稲田大学の経営管理研究科と提携

共立美容外科は早稲田大学の経営管理研究科と2017年から2021年現在まで、提携講座を開設しています。

当院のスタッフが、接遇サービスや、おもてなし、どのようなクリニックが選んでいただけるかといった講義を行っております。

また、「真っ当な医療を患者様に丁寧に届ける」という企業理念を崩さないことが大切であるという話もしています。

この理念は、クリニックとして開院以来30年間一貫しています。

当院のサービス向上部門には、早稲田大学大学院のMBAや博士課程のスタッフが複数名在籍し、スタッフの人材育成に努めています。
早稲田大学との提携講座を通じ、患者様にご満足いただけるような接遇サービスの向上に日々、努めています。

「日本美容外科医師会」認定医療機関

「日本美容外科医師会」認定医療機関

「日本美容外科医師会」は、美容外科医が中心となり、美容医学の推進と美容医療の質向上を目的として結成された特定非営利活動法人です。

所属するには、以下の条件を満たしていなければなりません。

院長は医師会の会員であること
共済会に加入して三年以上であること
過去に重大事故(後遺障害3級以上)をおこしていないこと

さらに、以下の審査項目があり、これらも認定への大切なポイントとなります。

美容外科110番でのクレーム状況
美容外科への貢献度
医師としての倫理感
手数料、更新料の支払状況

これらの審査基準を満たして日本美容医師会に所属しているということは、クリニック選びの重要な指針となるはずです。

また、当院の久次米秋人理事長は、日本美容外科医師会の理事として美容医療を通じて医学の進歩と社会の福利に貢献するよう努めています。

新型コロナウイルス感染症に対する院内の取り組み

新型コロナウイルス感染症に対する院内の取り組み

厚生労働省対策本部の新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の見解(令和2年3月9日及び3月19日公表)を受けて、院内の備品、施設の消毒管理、外気の取り入れ(換気)、全てのスタッフの体調管理等を行っています。

詳しくは、下記ページをご覧ください。

共立美容外科で受けられる豊胸・胸の施術

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