共立美容外科・歯科の高度再生医療による幹細胞脂肪注入法豊胸術について。

美容外科 歯科 美容皮膚科

診療時間10:00〜19:00

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豊胸・胸の悩み高度再生医療による
幹細胞脂肪注入法豊胸術

高度再生医療による幹細胞脂肪注入法豊胸術高度再生医療による幹細胞脂肪注入法豊胸術

再生医療により

吸引したご自身の脂肪を
再利用してバストアップ

高度再生医療による幹細胞脂肪注入法豊胸術とは?

ご自身の身体から吸引した脂肪を、ご自身の幹細胞と一緒にバストに注入する施術です。太もも、お尻、下腹部などの気になる箇所の脂肪を吸引して、バストに注入できます。

先端医療として注目されている「幹細胞」と、高度再生医療を応用した自分の血液から抽出した濃厚な成長因子(自己多血小板血漿)を加えることで、脂肪の定着率が飛躍的に高まりました。

下半身が太っているわりには、バストにボリュームがかける方やバッグなど異物を入れるのに抵抗がある方にも、本人の希望によって、受診いただくことが可能になりました。

高度再生医療による幹細胞脂肪注入法豊胸術とは?

長所
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留意点
脂肪の生着の良い方には、一石二鳥の方法です。 脂肪の生着率には個人差があります。1〜2ヶ月は大きく残っていますが、生着率の判断は、半年から1年、どれだけ残るかが勝負です。

「一石二鳥」吸引したご自身の脂肪を再利用してバストアップ

気になる部分の脂肪を利用。

体の気になる部分の脂肪を利用して、バストアップができます。

脂肪の定着率が大幅アップ。

高度再生医療による「幹細胞脂肪注入法豊胸術」で、脂肪の定着率が驚くほどアップしました。

安全かつ自然の仕上がり。

脂肪吸引手術件数を誇る当院だからできる、安全かつ自然な仕上がりです。

痛みなし。入院の必要なし。

リラックス麻酔で行うので、痛みがありません。入院の必要もなく、翌日より家事や仕事ができます(※)
※ボディジェット、スマートリポレーザー、スリムライポレーザーは、脂肪を破壊するため不可。

高度再生医療による幹細胞脂肪注入法豊胸術の概要
保険適用外の自由診療

手術料金 ¥817,630(麻酔代含む)
※注入量は200〜300ccを目安。
400〜500cc希望の方は、+¥220,000
手術時間 60分前後※脂肪注入は20分〜30分
通院回数 1,2回
回復までの期間 1ヶ月・生着率の判断は、6ヶ月〜1年
カウンセリング当日の治療 原則不可(応相談)
入院の必要性 なし
制限事項 なし
仕事・外出 当日より可能
その他特記事項 脂肪吸引部位3〜5日間入浴不可。以外は特になし。
※脂肪吸引をした方には、プラス¥220,000〜行なっております。

料金に関する詳細が知りたい方

  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

最新の日本美容外科学会 学会長としてのご報告

最新の日本美容外科学会 学会長としてのご報告

2019年4月に行われた、第107回日本美容外科学会で共立美容外科・歯科の理事長の久次米秋人が務めました。

2020年は日本美容外科学会が中止となりましたので、2021年時点で最新の美容外科学会になります。

当学会では、2日間にわたり、特別講演やシンポジウムなど30ものプログラムを通して、国内外から参加した登壇者と参加者とが一丸となり、美容医療の発展に寄与しました。

当院としても、移り変わる社会からの美容医療への要求に対して、お応えできるよう日々研鑽(けんさん)を積んでまいります。

学会の様子についてはこちらをご覧ください。

内閣府認定 日本美容医療協会

日本美容医療協会(JAAM)

日本美容医療協会(JAAM)は、内閣府から認定された美容分野の公益社団法人です。

「すべての人に美しくなってほしい」ことを目的としています。
当院の久次米秋人理事長は日本美容医療協会の理事として、皆さまと専門医をつなぐ架け橋になるよう努めています。

当協会は美容分野で唯一、内閣府より公益社団法人の認定を受けています。

様々な科目の専門医が在籍

様々な科目の専門医が在籍

当院には、様々な科目の専門医が在籍し、当サイトも執筆、監修しています。

例えば、日本形成外科学会が認定する形成外科専門医、日本外科学会が認定する外科専門医、日本麻酔科学会が認定する麻酔科専門医、日本抗加齢医学会が認定する専門医、日本外科学会が認定する外科専門医、日本救急医学会が認定する救急専門医、日本旅行医学会が認定する認定医、日本禁煙学会が認定する認定指導医です。

様々な科目の専門医や出身者による総合的な医療の上に成り立っているのが、共立美容外科なのです。

定期的な研修や勉強会を開催し、IMCAS(世界皮膚老化会議)などの参加を通じて、医療技術の向上に努めています。学術研究についてはこちらをご覧ください。

医学博士も在籍

医学博士も在籍

当院には、医学博士の新妻 克宜医師が在籍しています。

学会発表などアカデミックな視点からも、美容医療の向上に努めています。

そして、全ての医師が解剖学を学んでいます。

早稲田大学の経営管理研究科と提携

早稲田大学の経営管理研究科と提携

共立美容外科は早稲田大学の経営管理研究科と2017年から2021年現在まで、提携講座を開設しています。

当院のスタッフが、接遇サービスや、おもてなし、どのようなクリニックが選んでいただけるかといった講義を行っております。

また、「真っ当な医療を患者様に丁寧に届ける」という企業理念を崩さないことが大切であるという話もしています。

この理念は、クリニックとして開院以来30年間一貫しています。

当院のサービス向上部門には、早稲田大学大学院のMBAや博士課程のスタッフが複数名在籍し、スタッフの人材育成に努めています。
早稲田大学との提携講座を通じ、患者様にご満足いただけるような接遇サービスの向上に日々、努めています。

「日本美容外科医師会」認定医療機関

「日本美容外科医師会」認定医療機関

「日本美容外科医師会」は、美容外科医が中心となり、美容医学の推進と美容医療の質向上を目的として結成された特定非営利活動法人です。

所属するには、以下の条件を満たしていなければなりません。

院長は医師会の会員であること
共済会に加入して三年以上であること
過去に重大事故(後遺障害3級以上)をおこしていないこと

さらに、以下の審査項目があり、これらも認定への大切なポイントとなります。

美容外科110番でのクレーム状況
美容外科への貢献度
医師としての倫理感
手数料、更新料の支払状況

これらの審査基準を満たして日本美容医師会に所属しているということは、クリニック選びの重要な指針となるはずです。

また、当院の久次米秋人理事長は、日本美容外科医師会の理事として美容医療を通じて医学の進歩と社会の福利に貢献するよう努めています。

新型コロナウイルス感染症に対する院内の取り組み

新型コロナウイルス感染症に対する院内の取り組み

厚生労働省対策本部の新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の見解(令和2年3月9日及び3月19日公表)を受けて、院内の備品、施設の消毒管理、外気の取り入れ(換気)、全てのスタッフの体調管理等を行っています。

詳しくは、下記ページをご覧ください。

共立美容外科で受けられる豊胸・胸の施術

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